妄想10cmバトン サキさん編
二本目。今度はサキさんです。問10だけは、夜和子さんと共通ということで、省略。
しかし…やはり、対女性と対男性(と見ている人物)では、反応が微妙に違う…
【妄想10cmバトン】
*2)の「 」内には前の方の回答の10)の台詞が入ります。
指定【サキ】さん
1)ある朝目覚めたら、10cmサイズになった【サキ】があなたの顔をのぞき込んでいました。そのときの反応は?
⇒起床後即停止、相手の顔をじーっと見つめ、首をかしげる。内心はかなり動揺しながら
「え、と…おはようございます、なんですが…え、と…?」
2)10cmの【サキ】が、「たたた、助けて~!」と言っています。何と答えますか?
⇒「……勿論、僕に出来ることでしたら、何でも致します。しかし…何が起こったんですか!? その姿は、一体…?」
頷きつつも、考え込み始める。
3)10cmの【サキ】はお腹がすいているようです。どうしますか?
⇒しばらく思案した後、武器の銀鎖の端っこを数コマだけ千切って
「え、と…銀その他の合金、ですけれど…」
4)そうこうしているうちに登校時間です。10cmの【サキ】をつれて授業に出ますか?
⇒「ウォーリアクラスの授業は、専門性にかけるかもしれませんが…」
一応授業は受けつつも、こっそり内職とばかりにいろいろ調べている可能性高し。
5)10cmの【サキ】を連れてテラへ出かけることにしました。どこに連れて行きますか?
⇒ふわふわと手触りの良さそうなコートを着て、肩にサキさんを乗せて、本屋を廻りつつ聞き込み。
「何か…医学が魔法関連の系統で、調べてみますか…」
6)【サキ】のアームメイトが主人を探しているようです。会わせますか? アームがいない、動かない場合はクラスメイトなどで。
⇒しばらく思案してから、ユナンシィ嬢に近寄って、ミニサイズサキさんを見せながら
「え、と…もしかして貴女なら、何かご存知ではありませんか…? こんな状態、なんですけれども…」
その際、ユナ嬢にしばかれそうになったら、全力で庇います。
7)部屋に戻ると10cmの【サキ】がお風呂に入りたがっています。どうしますか?
⇒しばらく考えて、指を一本ずつ立てながら
「ええと…マグカップ、ティーカップ、スープ皿…もしくは…一緒に入りますか?」
お好きなの選んで下さい(笑)
8)そろそろ10cmの【サキ】は眠いようです。
⇒部屋中の布やらクッションやらを集めて、ミニベッドを製作。
「寝心地悪かったら言ってください…すぐに直しますから」
9)明日になっても、【サキ】が元の大きさに戻らなかったらどうしますか?
⇒「絶対…絶対に、元に戻して差し上げますから…」
授業サボって東奔西走することでしょう。
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コメント
おお、回答ありがとうございます!
ルチル君の優しさに感動しつつ、防水加工したらスープ皿でぱちゃぱちゃしたいと思います←
10cmルチル君の活躍も期待!
投稿: まひぴぱ | 2008年12月31日 (水) 08時47分
こちらこそ、バトンまわしてくださって、ありがとうございました。
ぱちゃぱちゃしている間は、紳士的に外へ出ていようかと思います。ええ、紳士的に!(←間違った紳士像)
ぷちルチルがどうなるか、朱璃自身も楽しみにしています(笑)
投稿: 佳乃月朱璃 | 2008年12月31日 (水) 21時06分